当店の年賀状印刷は、業務用デジタル印刷機による最新テクノロジーを結集した美しい仕上がりです。
ベーシックな年賀状イラストからハーフトーンの絵柄まで、綺麗に表現いたします。
印刷前には仕上がりイメージをメールでお送りし、内容をご確認いただいてから印刷いたしますので、安心してご注文下さい。
お好みのデザインを選び、ご希望の枚数をカートへ入れてください。
ご注文枚数について
• ご注文は10枚単位で承っております。
• 201枚以上をご希望の場合は、備考欄にご希望枚数をご記入ください。ご注文後、別途ご案内いたします。
• 箔押し年賀状・写真年賀状の最低注文枚数は30枚です。
宛名印刷につきまして
• 宛名印刷は、基本料金1,650円+55円×件数 となります。
• ご注文の際に「宛名印刷希望」とご記入下さい。
ご注文後、別途個別カートをご案内いたします。
ご注文画面の備考欄に、印刷する内容をご記入ください。
• お名前・連名
• 郵便番号・ご住所
• 電話番号
• 挨拶文
• その他の掲載内容
文章の変更や書体・レイアウトについてのご希望、宛名印刷の有無も、備考欄にご記入下さい。
お送りいただいた原稿をもとに、当店で仕上がりイメージを作成し、メールでお送りします。
文字内容やレイアウトをご確認ください。
修正のご希望がある場合は、納得いただけるまで対応いたします。
仕上がりイメージをご確認いただき、「印刷進行可」のお返事をいただいてから印刷いたします。
印刷前に仕上がりをご確認いただけますので、安心してご注文ください。
印刷開始後、通常2~3営業日を目安に発送いたします。

デザイン、及び仕上がりがとても良く出来ています。ユーモアのある絵柄でとても気に入りました。ありがとうございました。
(上田市・主婦)

差し出し人の欄を少し見やすく編集してもらえたので、助かりました。きめ細やかなサービスに感謝です。
(さいたま市・自営業)

昨年も購入し、とても良かったので、今年もお願いしようと思いました。システム入力でわからなくなり、お電話をさせていただきました。画面に連絡先フリーダイヤルが表示されていてとても助かりました。スタッフの対応も親切で丁寧で気持ち良かったです。
ご注文が完了すると、通常「【夢工房 年賀状印刷】ご購入ありがとうございました」という購入完了メールが自動配信されます。メールに記載されたご注文内容に間違いがないか、ご確認ください。
メールが届かない場合は、次の原因が考えられます。
• ご入力いただいたメールアドレスに誤りがある
• 迷惑メール・スパム・ゴミ箱などに振り分けられている
• Gmailの「プロモーション」フォルダに振り分けられている
• メールボックスの保存容量を超えている
• hello@stores.jpからのメールが受信拒否されている
• 携帯電話会社のキャリアメールを使用している
迷惑メールフォルダなどをご確認のうえ、hello@stores.jpからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
それでも確認できない場合は、受信可能な別のメールアドレスとお電話番号をご記入のうえ、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
はい。会員登録をせず、ゲストとしてご注文いただけます。
会員登録後、ログインした状態でご注文いただくと、マイページの購入履歴からご注文内容を確認できます。
お名前・ご住所・印刷内容などの間違いを防ぐため、原則としてWEBまたはFAXでのご注文をお願いしております。
FAX注文用紙をご希望の場合は、当店までお電話いただくか、お問い合わせフォームよりご連絡ください。注文用紙をお送りいたします。
クーポンコードは、半角英数字でご入力ください。
コピー&ペーストする場合は、コードの前後に空白が入っていないかご確認ください。
また、クーポンには利用期限や利用条件がございます。あわせてご確認ください。

年賀状は元日(1月1日)から松の内(一般的に1月7日まで)に届くようにし、それ以降は寒中見舞いを出します。理想は元日、できれば三が日のうちに届くように出したいですね。
12月27日までに投函すると、元日に届きます。なお、一般はがきや私製はがきを使うときは「年賀」の朱書きを入れるのを忘れずに。そうしないと年内に届いてしまいます。

印刷された年賀状でも、必ず手書きで一言添えるのがよいと思います。形式的な言葉であっても、手書きで一言添えると印象は大きく変わります。
年賀状の歴史は古く、平安時代までさかのぼります。現存する日本最古の年賀状といわれるのが、平安時代の学者である藤原明衡が作った手紙の文例集『庭訓往来』の中にある正月の文例。「春の始めの御悦び、貴方に向かってまず祝い申し候」(春始御悦向貴方先祝申候訖)とあります。
年賀状を出すことが一般にも広がったのは、明治4年(1871年)の郵便制度開始がきっかけ。明治6年(1873年)に郵便はがきの発行が始まり、明治20年(1887年)頃には年賀状も激増しました。元日の消印をねらって年末に投函する人も増え、郵便局員たちは文字通り、不眠不休で消印作業にあたり、押印担当者の右手はマメで腫れ上がるほどだったそうです。
お年玉付年賀はがきは昭和24年(1949年)12月から発行されました。
初回の特賞はミシン。その後は、電気洗濯機、電子レンジ、ビデオテープレコーダーなどが賞品として用意され、最近では国内外の旅行や液晶テレビなども並びました。
ビジネスマンで年賀状を送る人とそうでない人では、平均年収で140万円の差が出ているということが「年賀状にみる年収と出世に関する調査レポート」(トレンド総研)によって明らかになった。(これは、2014年の記事ですが、とても面白いので、転載してみますね。)